私は専業主婦をしているんですが、専業主婦って言うとみんなに羨ましがられるんですよね。

確かに仕事をしないで、最低限の家事さえしておけば、ずっと自由に過ごせるってイメージですもんね。
ちなみに私は、子どもの妊娠・出産をきっかけに専業主婦となりました。

一番大変だなと思うのは、やっぱりお金のこと。

主人の収入一本でなんとかやりくりしないといけないのですが、そのお給料は家のローンや奨学金の返済、光熱水費を差し引いたら残りわずか。

働いていたころには全く考えもしなかった節約に追われる日々です。
さらに子育てしていると本当に物入りだし、思わぬところで出費があったり。

でも、自分は多少欲しいものを我慢してでも、子どもにかけるお金はできることなら削りたくはありません。

どうしてもお金が足らない時は、主婦でも借りれるキャッシングでお金を借りてやりくりした事もあります。

主婦でも借りれるキャッシング・カードローン※夫に内緒にできますよ 。

他にツライな思うのは、一日中家にこもっていると話し相手がいないこと。

家事はそれほどもともと苦になる方じゃないので、必要な家事をまとめて終わらせ、子どもがお昼寝するとぽつんと家に一人。

これで友達とおしゃべりするのにお茶するならお金がいるし、ショッピングだって買い物しちゃうかもしれないから控えたいし。

なんてやっていると、家のことをやって、一人でぼーっとして、旦那が帰ってくるのを待って、なんていう毎日の繰り返しになってしまいます。

毎日ランチしてなんてぜいたくは言わずとも、もうちょっと息抜きしたいなぁと。

そんな生活で子どもが突然病気になったり、そういう大きい出来事でなくてもお茶をひっくり返したり、どろどろになって帰ってきたり。

主人はなかなか帰ってこないし、その状態でひとりそういったことに対処しないといけないとなると、本当に気持ちがふさぎ込んでしんどくなることがあります。

いらっとして、子どもに当たっちゃいけないと思ったら、今度は帰ってきた主人に当たってしまったり。

もう少し主人が早く帰ってきてくれるか、お金にもう少し余裕ができるかすればきっともう少し気持ちも楽になるんだろうなって思います。

保育所に預けて働きに出れば楽になるし解決するよって簡単に言われそうですけど、私が専業主婦になったのは仕事が何かあったら自分の子を差し置いて駆けつけなければならないし、残業早出休出なんて当たり前の現場だったから。

そして、何より子どもができたなら、できる限り子どもと一緒にいたいって思ったから。
働きたい女性もいるけれど、働きたくないというか、家でしばらくの間だけでも子どもと一緒にいたい女性だっているんです。

私の高校生活は、バンドに始まりバンドに終わったといってもいい。好きなバンドがいたわけではない。自分でバンドを組んで活動していたのだ。
高校に入るまでの私は、あまり目立つことが好きではなくどちらかといえばおとなしい性格で、まさか自分が人前で歌を歌うなどとは考えていなかった。
バンドを組むきっかけとなったのは、たまたま友人とカラオケに行ったときのこと。何となく私が唄った歌を聴いた友人が感動してくれてボーカルを探していた、後に私のバンドメンバーになる友人にこのことを話していたのだ。
とんとん拍子にバンドメンバーが集まり、初めてのライブの日。唄うことは大好きだったため緊張はしなかったのだが、ほとんど自分たちの歌を聞いてくれるお客さんがいなかった。
そのとき初めて、自分の中で『悔しい』という感情が芽生えたのだ。あれだけ大好きだった音楽でこんな気持ちになるなんて。何としても振り向かせたくてメンバーみんなで『楽しませるための努力』をはじめた。
学校にいるときにも時間があったら発生トレーニングを行い、生まれて初めてボイストレーニングの授業も受けた。肺活量を上げたくてジョギングをしたりもした。
とにかく見ている人に『すごい』と言ってもらえるように必死になった。案の定授業に身を入れていなかったため、それほど学校の成績はよくなかったのだけれど。
高校時代は本当に楽しく、あっという間に時間が過ぎていた。努力の甲斐もあり、初めてライブをしたときよりも声は出るようになって演奏レベルも格段に上がったと思う。
バンドを続けた三年間を通して感じたのは、ステージに立つ以上主役は見てくれる人たちなんじゃないかと感じる。自分たちは来てくれた人たちをどれだけ楽しませることができるのかが大事。
バンドを組んで私自身いいことばかりだった。人見知りもしなくなり、緊張することは現在もほとんどない。高校時代は全てバンドに捧げて間違ってはいなかった。
過去にもう一度戻れるなら、私は間違いなく高校時代の3年間を選ぶだろう。

今は、自分で事業を立ち上げて会社を作ったのだが、まだまだ人を雇うまでにはならず、ひとりでコツコツを仕事をしている。毎月大きな金額ではないのだが、支払いはあるわけで、その支払いをするのがやっとほど。たまに支払いに間に合わずに個人事業主でも借り入れのできる金機関でお金を借りて支払いをすることも。。。今ではそういったことはほとんどなくなり、少し明るい兆しが出てきました。

参考に・・・個人事業主借り入れ  http://xn--nbke909tejayh75eder2i370g.com/

 

 

子どものころから切手を集めていましたが、大量のストックブックがあり、収納場所に困ったことから、切手の購入を控えていました。購入が途切れると、収集の意欲もなくなり、金券ショップで切手を買取していることを思い出し、10枚ほど記念切手のシートを持っていきました。金券ショップでは買取はしてくれましたが、額面の半額でした。金券ショップの方も、いまは安くなってしまいますよと教えてくれました。そんなものかと思いながら、ふとネットで検索してみると、切手の買取をしてくれるショップがたくさんあることがわかりました。切手の専門店だけではなく、ブランド物の買取の店でも、切手を買い取りますと書かれていました。額面の80パーセントから85パーセントほどの値段で買い取るとあり、さらにストックブックや外国の切手まで買い取るというショップもありました。検索していると何軒もそういうお店があり、切手の買い取りがブームなのかと勇気がでました。そこで検索して近所の店を見つけ、記念切手のシートを40枚ほど持ち込んでみました。ビルの中の小さな買い取り店でしたが、とても丁寧に対応してくれました。その場で計算してくれ、額面の85パーセントで買い取ってもらいました。お店の方から、他にもあればどうぞと言われ、続く何日間か通いました。はじめは記念切手のシートを持ち込み、さらに値段は下がりますがバラの切手も買い取ってくれるということで、最終的にはきれいな状態の物はほとんど買い取ってもらいました。総額で50万円近くになり、自分でも驚きましたが、お店の方からもいままでの最高額ですと言われました。切手は保存がむずかしいので、きれいな状態のうちに売ることができて満足しています。

次に高価に買取してくれたのが長年使っていたミュウミュウの財布ですね。私はネットから買取業者を見つけて、財布を郵送して査定をしてもらうっていうシステムのリンカンっていう買取業者に買い取って貰いました。こちら、高価買取をしてくれるって友人の間で人気だったので、ココを使いました。※ミュウミュウの高価買取※ブランド買い取り店でバッグや財布を高く売る

売れたお金をプラスして、大好きなミュウミュウの新作をまた購入しちゃいました(^◇^)

私が、佐賀県の武雄温泉へ行ったのは今年のお正月です。
それ以前に言った時、図書館がリニューアルオープンしたという事は聞いていました。時間がなくて行けませんでしたが、前を通っても外観は凄くお洒落でしたのを覚えています。
また、温泉街もリニューアルしていますが、これは随分前にされたものです。基調は、多分大正時代のロマンティックな雰囲気を出すことでしょう。元湯温泉のつくりや、付近の旅館の内装や調度品など、まるで、テレビドラマ「リーガルハイ」の古美門研介邸のようです。

私は事業をしており、昨年頃からやっと軌道に乗ってくることができました。今までは社用車なんてなく、みんな個人の車を使ってもらい、ガソリン代を支払っていました。しかし、いつまでも社員に甘えているわけにもいかないので社用車をローンで購入することに。(法人車ローンhttp://www.houjincarloan.com/

無事にローンも通り、今は返済を頑張っています。仕事を頑張る活力にもなります。本当はローンは組まないで現金一括で支払いたかったのですが。。。それにはまだ早いと思いましたので・・

こういった感じで、事業も前に向き。進みはじめたので反省する時間も含め旅行に行ってきたわけです。
さて、私が今回印象に残ったのは、だまされたと思って行ってみようと誘われた図書館です。
自動ドアの向こうに大きな劇場のような空間が広がっていました。1階部分に、「TUTAYA」があり、その数メートル先には、あのコーヒーショップ「スターバックス」がありました。TUTAYAには、レンタルコーナー、本販売コーナーの両方ありました。コーヒーを飲みながら買う本を探す事ができます。
図書館は、1階の奥の部分と2階全部です。エレベーター、エスカレーター両方設置してあります。読書用の椅子は、お洒落な椅子で沢山の人が読書を楽しめます。ホント疲れない。さらに、自習室や自習机も数多くあり、学生にとっては最高にいいところです。親にとっては「私の子供を、この町で学ばせたい。」なんて思わせるところでしょう。
最後に温泉についてですが、ここは炭酸水素塩泉です。私は、ここに4日滞在して、1日3回は入っていました。私はアレルギー体質なので、あまり強い成分がありすぎると皮膚が、痒くなってカブレてしまいます。ここは、私にとっては、緩やかに体を癒してくれるお湯でした。滞在中また帰る途中、いつもと違い毎回大量の尿が出てスッキリしました。

 

私は小さな頃から花が好きで中高生の頃はたまに親に鉢植えなどを買ってもらっていました。
1度だけ欲しい球根がありましたが高価だったため買ってもらうのは諦めました。
卒業後は就職して自分で使えるお金が出来ましたが、若い頃は洋服や遊びに使っていました。

結婚して子育ても一段落した頃から、また花を育てるようになりました。
最初はその辺のホームセンターなどで買える一般的な花を育てていましたが、だんだん珍しい物に目が向いていきました。

きっかけはオークションでした。
ちょっと覗いてみたら見た事もない変わった植物の種や苗がたくさんありました。
海外の植物は個人輸入しなければ手に入れられないものが多く、英語が出来ない私には到底入手できないものばかりでした。
オークションでは個人の方が輸入されていたり、それを自分で増やして出品している方がたくさんいらっしゃいました。
私は元々変わったものや珍しい物に目が無く、すぐにオークションに手を出すようになってしまいました。

結果、購入金額は瞬く間に増えていき、だんだん高額な商品にも手を出すようになってしまいました。
一期一会がモットーなので目に付いたらすぐに入札、どうしても欲しいと思ったらかなり高額でも落札することもしばしばでした。

お給料日前で高価な植物を落札してしまうこともあり、その後の生活でお金に困ることもしばしば。。それでも買ってしまったりするので、結果、カードローンを利用したりしていましたね。

参考※急な出費・生活費などお金に困る。そんな時に便利な即日キャッシング

お金に困るようなことになってでも買っていたことに後悔はしていませんが、さすがに最近は自重するようになりましたが、それでも気になるとずっとオークションの経過を見ていたりしています。

趣味にここまでお金をかけて後悔しているかというと、後悔はしていません。
他人からすれば、そんな物に大金をつぎ込むなんてどうかしてると思われると思います。
家族も呆れ気味です。
でも私はとても満足しています。
買ってから大事にしているかと言えばそうでもないのですが、私にとって植物は癒しです。
そこに存在してくれているだけで満足なのです。

 

今までお金を使って後悔したことと言えば、やはりギャンブルに使ったお金ではないでしょうか。

パチンコに競馬、競輪などしたことがあるんですが、負けるたびに勿体無いな…って感じてしまいます。

もちろん勝てると得するんですが、ギャンブルなんて基本勝てる物ではありません。

負けるたびに、やるんじゃなかったって後悔します。

やっぱりギャンブルなんかで楽して儲けるなんて考えは持たない方がいいですね。